大阪市淀川区 梨状筋症候群の鍼灸相談

その痛みを、
「仕方ない」
終わらせないで。

お尻の奥がズキッと痛む。脚までしびれて、座るのがつらい。
そんな毎日を、ひとりで我慢していませんか?

✓ 丁寧な問診✓ 個別施術✓ 刺激量を調整
痛みのポイント
🌿

からだと心に
寄り添う施術

☀️

もう一度、軽やかに
歩ける毎日へ

DO YOU FEEL THIS WAY?

こんなお悩み、ありませんか?

梨状筋症候群では、お尻の深部にある筋肉の緊張などにより、坐骨神経が刺激され、痛みやしびれが現れることがあります。

お尻から脚が痛む

座っていると、お尻の奥から太もも・ふくらはぎへ痛みやしびれが広がる。

長く座っていられない

デスクワークや運転がつらく、何度も姿勢を変えたくなる。

休んでも気になる

横になっても違和感が続き、眠りや日常生活に影響している。

つらさは、あなたにしかわからないもの。
だからこそ私たちは、痛む場所だけでなく、あなたの言葉に耳を傾けます。

OUR APPROACH

東洋医学治療センターが
大切にしていること

「また座れるようになりたい」「仕事に集中したい」「笑顔で出かけたい」。目指す日常は、人それぞれです。私たちはお話を丁寧に伺い、身体の状態に合わせた施術を一緒に考えます。

  • 局所だけにとらわれない姿勢や身体の使い方も含めて確認
  • 不安を置き去りにしない施術前に方針をわかりやすく説明
  • あなたのペースを大切に無理のない刺激と通院計画をご提案

痛みの向こうにある、
あなたらしい毎日
取り戻すために。

TREATMENT FLOW

安心して受けていただくために

初めての方にも、今なにをするのかを一つずつお伝えします。

01

ていねいにお話を伺う

いつから、どこが、どんな動きでつらいのか。生活背景まで落ち着いて伺います。

02

身体の状態を確認

姿勢や動き、筋肉の緊張などを確認し、施術方針をわかりやすく説明します。

03

一人ひとりに合わせた施術

刺激量を調整しながら、鍼灸などを組み合わせて無理のない施術を行います。

04

日常生活をサポート

座り方やセルフケアなど、毎日を少し楽にするための工夫をお伝えします。

※施術の効果や経過には個人差があります。鍼灸は医療機関での診断・治療に代わるものではありません。

FREQUENTLY ASKED QUESTIONS

よくあるご質問

初めての鍼灸は、わからないことがあって当然です。気になることにお答えします。

Q鍼は痛くありませんか?
A

感じ方には個人差があります。当センターでは状態や不安に合わせて刺激量を調整し、声をかけながら施術を進めます。心配なことは遠慮なくお伝えください。

Q梨状筋症候群かどうかわかりません。相談できますか?
A

はい。似た症状でも原因が異なる場合があります。まずお話と身体の状態を確認し、医療機関での検査が望ましい場合は受診をご案内します。

Qどのくらい通えばよいですか?
A

症状の期間、強さ、生活環境によって異なります。初回の状態を確認したうえで、無理のない通院計画をご提案します。

Q病院に通院中でも施術を受けられますか?
A

主治医の治療方針を大切にしながらご相談を承ります。服薬中の薬や検査結果がわかるものがあれば、お持ちください。

次の症状がある場合は、まず医療機関へ
急な強い痛み、脚に力が入らない、排尿・排便の異常、発熱、転倒後の痛みなどがある場合は、早めに医療機関を受診してください。

CONTACT US

痛みに振り回されない毎日へ。
その一歩を、ここから。

「こんな症状でも相談していいのかな?」という段階でも大丈夫です。
大阪市淀川区の東洋医学治療センターへ、まずはお気軽にお問い合わせください。

ご予約・お問い合わせ ※ご予約方法・受付時間など、詳しくは当センターの公式案内をご確認ください。